2010년 5월 23일 일요일

死の4大江プラン


この絵は、建物の屋上でヨメナ(キク科の植物)、カワチドリ、タンチョウ(シル科の鳥)、スッポンなどが4大江プランによって命を亡くしていることを描写しています。この建物は2009年1月、ヨンサン地域の再開発のせいで真冬に退去を命令された住民たちが、ある建物の屋上で座り込みをする途中、火災が発生、6人が死んで23人が大けがをした事件を象徴します。たくさんの人たちはヨンサン事件の原因が、政府や警察の度が過ぎたリアクションと鎮圧、そして十分な報償もなく真冬に住民たちを追い出した事だと思っているので、"また生命を殺している政府" という意味でこの絵が誕生しました。

http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001371874&PAGE_CD=N0000&BLCK_NO=3&CMPT_CD=M0001

リンクしたニュースの一部を日本語に訳してみました。全部したかったですが、私の実力にはテキストが長すぎですね。。いろいろの写真たちがあるから、リンクも見て下さいね!




・・(前略)普通、川の水の中を歩いていると、岩の下に隠れていた魚たちがびっくりして逃げる姿が見えます。しかし、今、魚はぜんぜんいません。足が冷たいほど水の温度が低いから魚がいないでしょうか? いいえ、浅瀬に暮らす種は水が凍るほど寒い冬にも砂利の下に隠れて真冬を過ごします。浅瀬に暮らす魚はそこから離ればいけないからです。

魚が一匹も見えなかったのは、工事の轟音に驚いて逃げたからでしょう。水の中で、音は空気中より4倍も早く伝達されます。大きい掘削機が水の底を取り出しているから、魚たちにはそれが家を振るような激しい衝撃でしょう。状況の変化に敏感な魚たちが怖がりながら逃げてしまうのは当たり前のことです。

李明博政府は、今は工事中なので仕方がないから、4大江プランが完成となれば復元と増殖事業で元に返すと言っています。しかしこのプランの核心は川の水深を深くして、運送線を浮かべるようにすることです。そして韓国固有の魚はほとんど浅瀬で生息します。4大江工事で浅瀬がなくなって、川たちが深くなって生きることができない魚を、いったいどんなに復元しますか? 李明博政府の国民をごまかす嘘は終わりませんね。

川などを破壊した後、なくなった魚を金をかけて増殖させる? なぜ現実性もない計画に血税を浪費しますか? 自分の金じゃなくて、国民の金だから? ・・(後略)




















今も李明博政府は、山を無くして、川の底をすき返しながら環境を壊しています。たくさんの人たちが反対することを、どうにでも実行する大統領。。彼には耳がないという噂もありますね。

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